Vワーゲン typeⅡ

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※諸費用:リサイクル料金・陸送代(実費)・名義変更手数料・自動車税(月割)・その他
その他ご希望事項がある場合は、ご相談ください。
※[提携ローン会社]オリコ・アプラス

基本情報

内装オール張り替え済みのレストア車!

ブッシュ・ショック・バルブなど様々な部品に手を加えた極上車!

マフラーも交換済み!

仕様

メーカー フォルクスワーゲン 車名 typeⅡ4MT
カラー ブルー 年式 1966年式
走行距離 38000km 排気量 1600cc
修復歴 有り(旧車で部費交換等多数ある為) 乗車定員 7名
車検 平成29年4月まで
オプション キングピンブッシュ交換 キングピンシールセット リンクピンセット交換 センターリンクブッシュセット ディスクブレーキ スフィッティング
アクセルケーブル交換 ブレーキフルードタンク ブレーキホース交換 バキュームホース交換 ホースジョイント エアーチェックバルブ
ショックアブソーバー交換 ブレーキパイプ交換 ミッションオイル エンジンオイル交換 サイドブレーキケーブル トーションパーグロメット
オイルフィルター交換 ドレンガスケット交換 プラグ エアーバルブ ブレーキオイル交換 アンダーカバー交換 マフラー交換 アクセルペダルキット

備考

「フォルクスワーゲン・タイプ2 T1」は1950年から1967年まで製造。
フォルクスワーゲン タイプ1をベースに開発された車体は小型で頑丈なうえ、汎用性も高いことなどから欧州市場で大ヒットした。

エンジンはタイプ1と同様の空冷・OHVの水平対向4気筒エンジンを搭載した。当初は排気量1200ccで25ps(19kw)の最高出力だったが、のちに改良により40ps(25kw)まで向上しており、1962年には1500cc仕様車も追加された。ドライブトレーンはタイプ1搭載品と大部分を共通化したものの、商用車という性質により低速からねばり強い出力が要求されるため、世代交代においてはタイプ1より先んじて大出力のエンジンを搭載することが多かった。当社ではエンジンの細かな点検、整備、部品交換を行い、走行する際の不安を完全に消し去っている。

足回りもディスクブレーキに変更し、ストップ&ゴーも難なくこなす。さらに、こだわりは内装にまでおよび、天井の張替え、シートの張替え、机、ステアリングに至るまでフルレストアしている。当時にタイムスリップしたかのような感覚に陥るほど状態はいい。女性人気も高くそのかわいいルックスは年齢の垣根を越え愛され続けている。

ディスクブレーキに交換しているからか、通常運転時の不安というものは一切ない。ショックアブソーバーも交換しており、純正よりも固くなっているため、コーナーでのよれがなく、乗り心地も快適だ。極めつけはマフラー交換による、音の変化。ワーゲンバスに似合わないような音ではなく、低い音でパワーを感じさせる。アクセルを踏むと、とても気持ちがいい。これなら高速に乗って100kmでも楽に乗っていけるだろう。そう感じさせる安心感が当社のワーゲンバスにはある。

当時の味を残すこのタイプ2でゆったりとドライブするもよし、アウトドアの頼れる相棒になってもらうもよし、最高の一台で良きカーライフを送って頂きたい!

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