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1650万円
※表示価格は全て税込です。
●GJ2DMって何?解説ページはこちら
スーパーホワイトII×ブラック|30,100km
●外装色:スーパーホワイトII
●内装色:ブラック
●走行距離:30,100km
●装備:
社外フロントリップ(VeilSide仕様)
純正レカロシート
MOMOステアリング
社外マフラー
社外ホイール 18インチ
VeilSideシフトノブ
カーボン調パネル
純正リアウィング
純正フロアマット
ブリヂストン ポテンザ(フロント2024年製/リア2026年製)
●備品:取扱説明書・整備手帳・整備記録簿4枚・スペアキー
●保証:GJ保証(詳細は車両ページをご確認ください)
✦ 平成14年式・走行3万kmの80スープラ、現存数で考えると奇跡に近い数字
✦ 屋内保管・直射日光ゼロ。オーナーの丁寧な扱いが、この個体に残っている
✦ 手を入れすぎず、純正の骨格を残したまま次のオーナーへ
A80型スープラは1993年にデビューしました。2JZ-GTE型3.0L直列6気筒ツインターボエンジンを搭載し、当時の国産最高峰スポーツカーとして圧倒的な存在感を放っていました。RZはその最上位グレードにあたり、6速マニュアルと足回りのセッティングを含めたピュアスポーツ志向の一台です。2002年に国内販売が終了して以来、すでに20年以上が経過しています。良質な個体の絶対数が年々減り続けている中で、3万km台という数字は市場全体を見渡してもほとんど見当たらない水準になりつつあります。
スーパーホワイトIIは80スープラの定番色のひとつですが、経年による黄変や塗装劣化が出やすく、この状態で維持されている個体は多くありません。
個体情報と履歴について
整備記録簿は4枚です。記録の走行距離は6,070km・11,321km・19,806km・25,585kmの順で残っています。6,070kmから25,585kmまでの記録が4枚にわたって残されており、現在の30,100kmまで大きな距離の飛びもなく、走行ペースが極めてゆっくりであることが数字から読み取れます。大切に扱われてきた、という表現がそのまま記録に出ている個体です。
取扱説明書・整備手帳・整備記録簿4枚・スペアキー。記録と備品が、このオーナーの向き合い方を代わりに語っています。
前オーナーの想いについて
前オーナーは、この車に強い愛着を持って乗り続けてきた方です。購入以来、日が当たる環境に出したことがないという徹底した保管姿勢が特徴的で、内外装の仕様もほぼ購入時のまま手を加えずに維持されていました。「数年後に自分で買い戻したい」という言葉が、手放す決断がいかに難しかったかを物語っています。
手放したくなかった、という感情と、それでも手放した事実。その両方がこの個体の来歴になっています。
コンディション評価
外装:4.5 / 5.0
大きな凹みや損傷はなく、全体的に年式を考えると明らかに状態が良いです。スーパーホワイトIIは経年での黄変や艶落ちが出やすいボディカラーですが、屋内保管が続いていたことで劣化が抑えられており、パッと見てホワイト系の80スープラとしてはかなり引き締まった印象です。平成14年式・30,100kmというスペックと見比べると、納得感のある仕上がりになっています。
内装:B
純正レカロシートは、この年式の個体の中では驚くほど状態が良いです。全体にそれなりの経年感や細かい傷はあるものの、トリム剥がれ・ダッシュの浮き、シートの破れといったこの年式に多い劣化は出ていません。内装のコンディションとしてはかなり上位に入る個体です。
タイヤ・足回り
ブリヂストン ポテンザを装着しています。フロントは2024年製、リアは2026年製と新しい状態です。社外18インチホイールを履いていますが、ホイール自体はお好みで変更していただくのも面白い選択肢です。タイヤのコンディションとしては申し分ない状態で引き渡せます。
エンジン・下回り
アイドリングは一発始動で安定しています。下回りのサビは、平成14年式としては許容範囲内でむしろ状態が良い部類です。穴空きや著しい腐食はなく、年式相応のコンディションです。
他の車両との違い・担当者コメント
この個体を一言で表すなら「走行距離と状態が、同時に成立している80スープラ」です。
80スープラの流通数が年々減る中、3万km台という距離は今や珍しいだけでは済まない水準になっています。さらに内外装が崩れていない、記録簿が4枚残っている、屋内保管だった——という条件が重なる個体は、数を見てきた中でもなかなか出てきません。低走行かつ状態が整ったスープラを探してきた方には、こういう個体に出会うことがそもそも難しい、ということが伝わるはずです。VeilSide仕様のリップやMOMOステアリングなど、時代感のある装備が一定残っているのも80スープラらしい個性として見ていただけます。
この車両に向いている人
・低走行の80スープラをずっと探していた方
・内外装の状態を重視して選んでいた方
・屋内保管・丁寧な前オーナー歴を評価できる方
・整備記録が残っている個体を条件にしていた方
・A80型RZをオリジナルに近い形で所有したい方
・これ以上状態が良い個体は出てこないかもしれないと感じている方
・80スープラを長期保有・大切に乗り続けたいと考えている方
【整備記録簿】
6,070km
11,321km
19,806km
25,585km
コメント
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トヨタ 80スープラ RZ
スーパーホワイトII×ブラック|30,100km
●外装色:スーパーホワイトII
●内装色:ブラック
●走行距離:30,100km
●装備:
社外フロントリップ(VeilSide仕様)
純正レカロシート
MOMOステアリング
社外マフラー
社外ホイール 18インチ
VeilSideシフトノブ
カーボン調パネル
純正リアウィング
純正フロアマット
ブリヂストン ポテンザ(フロント2024年製/リア2026年製)
●備品:取扱説明書・整備手帳・整備記録簿4枚・スペアキー
●保証:GJ保証(詳細は車両ページをご確認ください)
✦ 平成14年式・走行3万kmの80スープラ、現存数で考えると奇跡に近い数字
✦ 屋内保管・直射日光ゼロ。オーナーの丁寧な扱いが、この個体に残っている
✦ 手を入れすぎず、純正の骨格を残したまま次のオーナーへ
80スープラ RZ / スーパーホワイトII
A80型スープラは1993年にデビューしました。2JZ-GTE型3.0L直列6気筒ツインターボエンジンを搭載し、当時の国産最高峰スポーツカーとして圧倒的な存在感を放っていました。RZはその最上位グレードにあたり、6速マニュアルと足回りのセッティングを含めたピュアスポーツ志向の一台です。2002年に国内販売が終了して以来、すでに20年以上が経過しています。良質な個体の絶対数が年々減り続けている中で、3万km台という数字は市場全体を見渡してもほとんど見当たらない水準になりつつあります。
スーパーホワイトIIは80スープラの定番色のひとつですが、経年による黄変や塗装劣化が出やすく、この状態で維持されている個体は多くありません。
個体情報と履歴について
整備記録簿は4枚です。記録の走行距離は6,070km・11,321km・19,806km・25,585kmの順で残っています。6,070kmから25,585kmまでの記録が4枚にわたって残されており、現在の30,100kmまで大きな距離の飛びもなく、走行ペースが極めてゆっくりであることが数字から読み取れます。大切に扱われてきた、という表現がそのまま記録に出ている個体です。
取扱説明書・整備手帳・整備記録簿4枚・スペアキー。記録と備品が、このオーナーの向き合い方を代わりに語っています。
前オーナーの想いについて
前オーナーは、この車に強い愛着を持って乗り続けてきた方です。購入以来、日が当たる環境に出したことがないという徹底した保管姿勢が特徴的で、内外装の仕様もほぼ購入時のまま手を加えずに維持されていました。「数年後に自分で買い戻したい」という言葉が、手放す決断がいかに難しかったかを物語っています。
手放したくなかった、という感情と、それでも手放した事実。その両方がこの個体の来歴になっています。
コンディション評価
外装:4.5 / 5.0
大きな凹みや損傷はなく、全体的に年式を考えると明らかに状態が良いです。スーパーホワイトIIは経年での黄変や艶落ちが出やすいボディカラーですが、屋内保管が続いていたことで劣化が抑えられており、パッと見てホワイト系の80スープラとしてはかなり引き締まった印象です。平成14年式・30,100kmというスペックと見比べると、納得感のある仕上がりになっています。
内装:B
純正レカロシートは、この年式の個体の中では驚くほど状態が良いです。全体にそれなりの経年感や細かい傷はあるものの、トリム剥がれ・ダッシュの浮き、シートの破れといったこの年式に多い劣化は出ていません。内装のコンディションとしてはかなり上位に入る個体です。
タイヤ・足回り
ブリヂストン ポテンザを装着しています。フロントは2024年製、リアは2026年製と新しい状態です。社外18インチホイールを履いていますが、ホイール自体はお好みで変更していただくのも面白い選択肢です。タイヤのコンディションとしては申し分ない状態で引き渡せます。
エンジン・下回り
アイドリングは一発始動で安定しています。下回りのサビは、平成14年式としては許容範囲内でむしろ状態が良い部類です。穴空きや著しい腐食はなく、年式相応のコンディションです。
他の車両との違い・担当者コメント
この個体を一言で表すなら「走行距離と状態が、同時に成立している80スープラ」です。
80スープラの流通数が年々減る中、3万km台という距離は今や珍しいだけでは済まない水準になっています。さらに内外装が崩れていない、記録簿が4枚残っている、屋内保管だった——という条件が重なる個体は、数を見てきた中でもなかなか出てきません。低走行かつ状態が整ったスープラを探してきた方には、こういう個体に出会うことがそもそも難しい、ということが伝わるはずです。VeilSide仕様のリップやMOMOステアリングなど、時代感のある装備が一定残っているのも80スープラらしい個性として見ていただけます。
この車両に向いている人
・低走行の80スープラをずっと探していた方
・内外装の状態を重視して選んでいた方
・屋内保管・丁寧な前オーナー歴を評価できる方
・整備記録が残っている個体を条件にしていた方
・A80型RZをオリジナルに近い形で所有したい方
・これ以上状態が良い個体は出てこないかもしれないと感じている方
・80スープラを長期保有・大切に乗り続けたいと考えている方
【整備記録簿】
6,070km
11,321km
19,806km
25,585km